延床面積80㎡台
ずっと賃貸派だった岐阜県のAさん夫妻。新しいアパートに引越しを検討するも、希望のエリアで新築の2LDK物件が見つからなかったため、50代ではじめて家づくりを決意。スーモカウンターを活用して効率的に建築会社を選び、二人暮らしにちょうどいい平屋を実現…
築40年ほど経った家を売却し、妻の実家を建て替えることにしたYさん。何から始めればいいのかわからず、総合的なアドバイスを求めてスーモカウンターに相談することに。自分たちに合った依頼先が見つかって叶えた、大満足の家づくりについて伺いました。
妻の母が所有していた土地に注文住宅を建てたKさん。耐震面など住宅性能を重視して依頼先を探し、開放感たっぷりの吹抜けのプランを採用。日々の生活を快適にするために回遊動線など細部にもこだわり、眺望を楽しむ屋上も実現しました。
妻の祖母が住んでいた家を建て替えることにしたYさん。白をベースにホテルライクな洗練されたインテリアにしつらえ、主寝室へのアプローチや玄関収納など日々の暮らしのなかに“ときめき”を感じる間取りにこだわりました。
築28年の家にリフォームを重ねて暮らしていたSさん。それでも結露などの問題は改善されず、根本的に住宅性能を改善するには建て替えをと考え、スーモカウンターへ。信頼できる営業担当と出会って完成させた、念願の高気密・高断熱の家づくりについて伺いまし…
それまで暮らしていた賃貸住宅の事情で、1年後の退去通告を受けたSさん。希望する京都市内は家賃高騰のため購入した方がいいのではと、家づくりにも目を向けてスーモカウンターを訪問。紹介された会社に土地探しから依頼し、退去までに新居を建てることに成…
「効率よく自分に合うハウスメーカーと出会いたい」とスーモカウンターを利用したHさんは、性能のいい家づくりを得意とするハウスメーカーとマッチング。光熱費を抑えられる高い断熱性能の家を建て、家事がラクになる動線のよい間取りも叶えることができまし…
「シンプルに暮らせる自由な空間とデザイン」を目指し、自ら描いた間取りを実現できる建築会社を探していたKさん。最初に相談した会社では大幅に予算を超えると分かり困惑したものの、知人の勧めでスーモカウンターを訪ね、希望の間取りを予算内で叶えてくれ…
気に入った土地を購入し、依頼予定だった建築会社と打ち合わせを始めたが、途中で依頼できないことが判明したNさん。急きょスーモカウンターに相談し、念願の「子育て中の共働き夫婦が掃除や家事の手間を省いて楽しく快適に暮らせる家」を建てた。その経緯と…
それまで住んでいた家と同じ町内に手ごろな値段の土地が売り出されていると知り、家を建てることを考え始めたNさん。断熱性と家事のしやすさにこだわり、年中快適な気温で収納たっぷりの暮らしやすい家が完成しました。
20坪・25坪の土地は平均的な注文住宅の敷地より狭いため、家づくりには工夫が必要になります。そのような限られた広さの土地では、どのような家を建てられるのでしょうか?今回は、注文住宅のプロに聞いた、20坪・25坪の間取りアイデアを紹介します。
工務店選びに悩んでスーモカウンターを訪れたKさん。紹介された相性の良い設計士とつくり上げたリゾートホテルをイメージした空間は、リモートワークや趣味にも応えられる自慢の住まいになりました。
長女の幼稚園入園を控え、家づくりを始めたWさん。家族構成が似ていた建築会社の担当者とプランニングをすすめ、家族が過ごしやすい住まいをつくりました。キッチンや玄関など使いやすさにとことんこだわり工夫がいっぱいの我が家が完成。夫婦二人のゆったり…
夫婦ふたりの終の住処を考え家づくりをすることにしたKさん。土地からじっくりと時間をかけて探し、希望の土地と建築会社に出会いました。同線の良さと電気配線をすっきりすることにこだわり、ホームエレベーターも設置された安心できる住まいが完成しました…
転勤から都内に戻ったことで家づくりを決心したHさん。旗竿地だけど広い土地の良さを活かしながら日当たりのいい明るい家を建てました。シックなデザインで非日常感のあるリビングや、空間ごとに壁紙のデザインを変えるなどこだわりたっぷりの理想の家です。
実家での一人暮らし、せっかくなら心行くまま希望を詰め込みたいと実家の建て替えをすることにしたSさん。木のぬくもりと吹抜けの開放感にこだわったまさに「理想の城」を手に入れました。
子どもが生まれ、家族がのびのびと過ごせるようにと家づくりをスタートさせたSさん。しかし、どこから着手すればいいかわからず、以前、フリーペーパーで見たスーモカウンターへ相談。楽しく家づくりを進め、スキップフロアも取り入れた平屋のわが家を手に入…
空き家になっていた妻の実家を建て替えたNさん。耐震と断熱にこだわり、老後の将来を見据えた家が完成。暑さや寒さなどのストレスを感じずに過ごせるのが幸せとのことです。