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新築のお風呂(バスルーム)をおしゃれにしたい!ホテルライクな実例と建築時のポイントを紹介

家を新築する際、お風呂にこだわりたいと考える方は少なくありません。デザインや材質に工夫を凝らし、1日の疲れを癒やせる空間をつくりたい。その理想を実現するために押さえておきたいポイントや注意点について、プエルダホームの高橋秀明さんのお話をもとにまとめました。さらに、おしゃれなお風呂の実例や、こだわりの詰まった家づくりをした先輩たちの実例も紹介します。ぜひ、皆様の家づくりの参考にしてみてください。

注文住宅のお風呂の種類は?

注文住宅に取り入れることができるお風呂は主に3つの種類に分類されます。それぞれの特徴を解説します。

ユニットバス(システムバス)

「ユニットバスとは、浴槽や壁、天井、床など全てのパーツをメーカーの工場で組み立てた規格品のお風呂のことです。大半の注文住宅で採用されている最もポピュラーなタイプのお風呂といってよいでしょう」(高橋さん、以下同)

また、ユニットバスは「システムバス」とも呼ばれ、2つはほぼ同じ意味で使われることが多く、明確な違いはありません。

ユニットバスの写真

設備全体を工場でつくって組み立てたユニットバス(画像/PIXTA)

ハーフユニットバス

「ハーフユニットバスとは、名前の通り半分だけユニットバスのお風呂のことです。つまり、半分が規格品、もう半分はオーダーメイドということになります。浴槽と浴槽までの高さの壁、床は工場で組み立てられたユニットバスを使用し、浴槽より高い部分の壁や天井は造作しているのが特徴です」

ハーフユニットバスの写真

浴槽より高い部分がオーダーメイドのハーフユニットバス。壁に無垢(むく)材の板を張っている(画像/PIXTA)

造作風呂

「造作風呂(造作バス)とは、浴室、床、壁、天井などを全てオーダーメイドでつくったオリジナルのお風呂のことで在来工法ともいいます。形やサイズなども自由に決めることができます」

造作風呂(造作バス)はデザインを自由に決められるため、露天風呂やバスコート(浴室から続く、囲いのある屋外空間)、檜風呂、大理石の風呂などさまざまなタイプのお風呂に対応できるという良さがあります。

造作風呂の写真

造作風呂(造作バス)は在来工法ともいい、好みに合わせて自由にデザインを決めることができる(画像/PIXTA)

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お風呂をおしゃれにするメリット

お風呂は体を清潔に保つための空間です。しかし、機能性だけを重視すると、どこか物足りなさを感じることもあるかもしれません。おしゃれな雰囲気を取り入れることで、より快適で特別な時間を過ごせるようになります。ここでは、お風呂をおしゃれにすることで得られるメリットを紹介します。

非日常感を味わうことができる

「おしゃれなお風呂のメリットは、自宅にいながら非日常感を味わえることです。リビングなどとは違い、お風呂はプライベートな場所。お気に入りのお風呂で自分だけの時間を満喫し、ちょっと特別な気分に浸ることができるという魅力があります」

屋上にあるお風呂の写真

お気に入りのお風呂があれば、家の中でも特別な気分を味わうことができる(画像提供/プエルダホーム)

家族の疲れを癒やす空間になる

「お風呂は仕事や家事、学校などで疲れた家族の心身を癒やしてくれる場所です。デザインにこだわることで、お風呂がただ単に体を洗う場所ではなく、リラックスして疲れを癒やせる空間になります。家族みんながお風呂が好きになるでしょう」

お風呂につかる親子の写真

お風呂は1日の疲れを癒やす場所。設計にこだわることで、よりリラックスできる空間になる(画像/PIXTA)

マイホームが特別なものになる

「露天風呂や檜風呂、海外リゾート風のバスルームなど特別感のあるお風呂を取り入れると、マイホーム自体が特別なものになるでしょう。お風呂に入るために帰りたくなる家、または人を呼びたくなる家になるかもしれません」

バスルームの写真

こだわりのお風呂があることで、家族にとって家自体の価値がアップする(画像/PIXTA)

おしゃれなお風呂にするための9つのポイント

お風呂をおしゃれにすると、よりお風呂時間が楽しくなるはずです。しかし、具体的にどのようにすればよいのでしょうか。ここでは、おしゃれな空間をつくるためのポイントを9つに絞って解説します。

⒈浴槽の形や素材にこだわる

浴槽の形や素材によってお風呂に個性を出し、おしゃれに仕上げることができます。例えば、猫足バスタブなど洋風の置き型バスタブや、温泉旅館のような檜風呂、レトロなタイル張りのお風呂などが挙げられます。システムバスのシンプルな浴槽で物足りなさを感じる場合は、思い切って浴槽を造作で仕上げるという選択肢もあります。

置き型のバスタブの写真

海外ライクな雰囲気を演出できる置き型のバスタブ(画像/PIXTA)

⒉床や壁、天井の素材にこだわる

床や壁、天井の素材にこだわるのもおしゃれなお風呂をつくるためのポイントです。タイルや天然石、無垢材などこだわりの素材を取り入れて、特別感のある空間に仕上げることができます。

「色味や素材感など、全体の統一感を意識して空間づくりをすることでデザイン性の高いお風呂になります」

白いタイルを張った浴室の写真

壁やバスタブの周りに白いタイルを張った浴室(画像/PIXTA)

⒊リラックスできる照明を設置

照明計画によって空間の雰囲気は大きく変わります。

「調光機能が付いたダウンライトを設置して、時間帯によって光の強さや色味を変えたり、メインの照明とは別に間接照明を取り入れて壁面をおしゃれに照らしたりするのもオススメです。また、最近はまっすぐな直線状の照明をお風呂の天井や壁に設置するのも人気です」

壁面に間接照明を埋め込んだお風呂の写真

壁面に間接照明を埋め込んだお風呂(画像/PIXTA)

⒋ドアや壁をガラスにして開放感を演出

お風呂はプライベートな空間のため、外から見えないように設計することが従来の常識でしたが、海外のホテルのようにガラス張りにして中を見えるようにする手法も近年のトレンドです。

「お風呂を仕切る扉や壁をガラスにすることで、ホテルライクでおしゃれな雰囲気になります。また、脱衣洗面所とのつながりが生まれ、空間が開放的に見えるという効果もあります」

お風呂の建具をガラスにする場合、隣接する洗面所の壁紙と浴室内の壁面の色や素材感を揃えると空間に統一感が生まれ、おしゃれな雰囲気になります。

ガラスの建具を取り入れたお風呂の写真

ガラスの建具を取り入れたお風呂。空間が広く見え、開放的で明るい雰囲気になっている(画像/PIXTA)

⒌スタイリッシュな水栓やシャワーヘッドを設置する

「水栓やシャワーヘッドの形によってもお風呂の雰囲気は変わります。厚みの少ないスマートなシャワーヘッドや、浴室の設計によっては海外のリゾートホテルのような天井付けのシャワーを付けることも可能です。また、蛇口などの水栓は温度調整ハンドルや目盛りが目立たないスタイリッシュなものを選ぶとモダンな印象になります」

厚みの少ないおしゃれなシャワーヘッドの写真

厚みの少ないおしゃれなシャワーヘッドにするとモダンな印象に(画像/PIXTA)

⒍収納などの設備は最低限にする

「収納棚などが目立つと生活感が出てしまうため、必要最低限の数や大きさを選ぶようにしましょう。また、最近は手入れがしやすいという理由から鏡を設置しない人もいます。必要のない設備をなくし、空間をできる限りシンプルにすることも、おしゃれなお風呂にするポイントかもしれません」

シンプルな浴室の写真

収納棚や鏡のないシンプルな浴室(画像/PIXTA)

⒎外の景色を楽しめる窓を設ける

「浴室内から屋外の緑が見えるとそれだけでリラックスできます。柵で囲った小さな坪庭をつくり、浴室の大きな窓から眺められるようにするという手法もおすすめです。庭は柵で囲われているため大きな窓があっても外から見えないので安心です。開放的な気分を味わうことができます」

大きな窓がある浴室の写真

大きな窓があると外の景色を楽しみながら入浴できる(画像/PIXTA)

⒏屋外空間を活用する

「屋上やバルコニーなど屋外空間を活用して露天風呂を設置する方法もあります。家にいながら旅行に行ったような非日常感を味わうことができます。夏場はお子さんの水遊びにも活用できます」

また、浴室からつながるバスコートを設けるとリゾートホテルのような雰囲気を楽しめます。

屋上にジャグジー風呂がある家の写真

屋上にジャグジー風呂がある家。開放的な雰囲気の中で入浴を楽しめる(画像/PIXTA)

9.配色を意識する

おしゃれなバスルームを演出するための1つ目のポイントは、配色を意識することです。たとえば「モダン」なバスルームにしたい場合には、白・黒・グレーなどの無彩色を基調に、ハイコントラストな配色を取り入れることで、洗練された印象に仕上がります。

配色バランスに気を配るとともに、余計な装飾は省き、落ち着きを感じられる空間にすることも重要です。流行に左右されにくく、幅広い世代に好まれるなどの点も意識しましょう。さらに、素材にこだわることで、上品で高級感のあるホテルライクな空間を演出しやすくなります。

おしゃれなお風呂を取り入れるときの注意点

おしゃれなデザインばかりに気を取られてしまうと、後になって使い勝手の悪さに悩むことがあるかもしれません。そこで、おしゃれなお風呂を取り入れる際に気をつけたいポイントをまとめました。

手入れのしやすさや機能性を無視しない

デザインにこだわるあまり、手入れのしやすさや機能性を重視せず設計すると、入居後に後悔する恐れがあります。

「使用する素材によっては、こまめなメンテナンスをしないと早く劣化が進んでしまうものがあります。例えば、塗装仕上げのものは劣化しやすかったり、本物の木材はカビが生えやすかったりと手入れの手間がかかります。
また、タイルは見た目はおしゃれですが、目地に汚れやカビが付着しやすいという弱点があるのです。こういった素材の特性や手入れの仕方まで知ったうえで、どのような材料を使うかを決定するのがよいと思います」

おしゃれな見た目の素材を選びたいけれど、手入れのしやすさも重視したいという人は、本物に似せてつくられているフェイク素材もオススメです。

「フェイクの木材はカビが生えにくく、通常のお風呂用の洗剤を使用できるので手入れも比較的簡単です。風合いは本物には劣るかもしれませんが、そこまで手間をかけずに綺麗な空間を保ちたい場合は、フェイク素材もぜひ検討してみてください」

また、フェイク素材の場合は天然素材と比べてリーズナブルであるというメリットもあります。

天然の木の素材を使用した浴槽の写真

天然の木の素材を使用した浴槽は温泉宿のような雰囲気が出るが、丁寧なメンテナンスが必要となる(画像/PIXTA)

手すりなどのバリアフリーも必要に応じて取り入れる

お風呂を、日常の疲れを癒やす特別な空間にしたいと考える方は多いでしょう。しかし、床が水で濡れることで滑りやすくなり、転倒などの事故につながる恐れがあります。こうした事故を防ぐために、必要に応じて手すりなどのバリアフリー設備を取り入れることを検討しましょう。

手すりを設置すると掃除がしにくくなるというデメリットもありますが、高齢者や小さなお子様がいる家庭では、安全性の向上という大きなメリットがあります。ただし、手すりは単に取り付ければよいわけではなく、設置する位置や高さによって使い勝手が大きく変わります。お風呂の材質や大きさに合わせ、建築会社の意見も参考にしながら検討するとよいでしょう。

建築コストやかかる工期を見据えて計画する

「お風呂のデザインにこだわるほど建築コストがかかります。どんな建材を使用するか、どこまでこだわるかなどによって費用は大きく変わるので、設計担当者に費用感などを確認しながら家族と相談してよく検討してください」

また、造作風呂にした場合はオーダーメイドで1からお風呂をつくるため、工場でつくるユニットバスやハーフユニットバスよりも工期が長くなる傾向にあります。家の完成を急いでいる場合は注意したほうがよいでしょう。

天然石など特殊な素材を使用した場合や造作風呂の写真

天然石など特殊な素材を使用した場合や造作風呂にすると建築費用が高くなる傾向がある(画像/PIXTA)

換気の仕方に注意する

お風呂を美しく保つためにも、換気は重要です。せっかくおしゃれなお風呂にしても、カビが生えてしまってはデザイン性を損なってしまいます。浴室内に換気扇を設けることはもちろん、換気用の窓を設けることも効果的です。

「入居後の注意点になりますが、お風呂を使用していない時間もドアを閉めたまま換気扇を回しておくことが大切です。使っていないときは換気のためにドアを開けておくという方もいるかもしれませんが、実は逆にカビが生えやすくなってしまうのです」

浴室の換気口の写真

お風呂の美しさや清潔さを保つためにも、正しく換気をすることが重要(画像/PIXTA)

自宅の参考に!おしゃれなお風呂の実例画像を紹介

お風呂をおしゃれにしたいと考えたとき、さまざまな実例を参考にするのはとても効果的です。ここでは、おしゃれなお風呂の実例画像とともに、それぞれのこだわりポイントを解説します。理想のバスルームづくりのヒントにしてみてください。

眺望抜群の屋上ジャグジー風呂

屋上に設置したジャグジー付き露天風呂の実例です。家にいながらリゾートホテルのような気分を味わうことができます。夜はお風呂に漬かりながら星空を眺めたり、昼間は子どもたちが水遊びをしたり、いろいろな楽しみ方ができるのも魅力です。家族だけでなく、友人も呼びたくなるとっておきのお風呂です。

屋上のジャグジー風呂の写真

開放感溢れる屋上のジャグジー風呂。家の中に非日常感を取り入れることができる(画像提供/プエルダホーム)

坪庭の景色を楽しめるお風呂

坪庭と大きな窓を設けて開放的な雰囲気を演出したお風呂の実例です。季節ごとに坪庭のエクステリアを変更するなど植栽にこだわることでお風呂の雰囲気も変わります。また、浴槽のほうまで広がる大きな鏡を設置したことで、空間全体が広く見えるようになっているのもポイントです。

プライベートな坪庭のあるお風呂の写真

柵で囲われたプライベートな坪庭が、お風呂に開放感と個性を演出してくれる(画像提供/プエルダホーム)

大きな窓を設置した開放的なお風呂

屋外の風景を楽しめるように大きな窓を設置したお風呂。お風呂に漬かりながら、季節ごとに変化する木や山々の様子を眺めることができます。ロールスクリーンを下ろして外から見えないようにもできるので安心です。

大きな窓を設置したお風呂の写真

天気の良い夜は星空を眺めることもできる(画像提供/プエルダホーム)

黒を基調としたスタイリッシュなユニットバス

黒の浴槽と天然石の壁がスタイリッシュなお風呂。ユニットバスでも浴槽や壁の色や素材で個性を演出することができます。また、ホテルライクなシャワーヘッドも浴室のアクセントになっています。

黒をメインカラーにした浴室の写真

黒をメインカラーにすることで空間が引き締まって見える効果がある(画像提供/プエルダホーム)

おしゃれなお風呂がある注文住宅を建てた先輩たちの実例を紹介

おしゃれなお風呂を実現するには、細部までこだわった素材やデザインを選ぶことが大切です。ここでは、実際に注文住宅で理想のお風呂を実現した先輩たちの実例を紹介します。

【case1】黒を基調とした落ち着きのある浴室を演出

気に入っていた担当者が契約前に退職することがわかり、一旦家づくりを白紙に戻したYさん一家。しかし、夫の母親がショッピングモール内のスーモカウンターで相談してくれたことや、住んでいた借家の賃貸期間が切れることも重なり、再び家づくりを検討することになりました。

家族でスーモカウンターに相談し、「ホテルライクでシンプルモダンな雰囲気にこだわりたい」と希望を伝えたところ、6社を紹介されました。そのうち4社と打ち合わせを行いましたが、契約には至らず。残る2社とも話を進めた結果、提案の質が高く、好印象だった近畿地方に強い建築会社と契約しました。

特に気に入っているのは、黒を基調とした広々とした浴室。落ち着いた雰囲気の中でゆったりとお湯に浸かることができ、大満足の仕上がりとなりました。

黒をメインカラーにした浴室の写真

黒を基調としたスタイリッシュな浴室デザイン。シンプルな水栓が高級感を演出し、落ち着いた空間でリラックスできる仕様に(写真/ご本人)

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天井高と吹き抜けが自慢の、ホテルライクな住まい

【case2】採光のためにFIX窓を取り入れた浴室

いずれは土地を購入し、一戸建てのマイホームを建てたいと考えていたEさん夫妻。賃貸住宅では浴室や玄関が狭く、入浴や靴の脱ぎ履きに不便さを感じていたことから、家づくりを決意しました。

まずは近くの住宅展示場を訪れましたが、その大変さを実感。そんなとき、住宅情報誌で見かけたスーモカウンターを思い出し、相談に行くことにしました。希望条件として、土地探しからのサポートを受けられること、予算と性能のバランスが良いことを伝え、4社を紹介されました。そのうち2社で迷いましたが、気に入った土地を提案してくれたことが決め手となり、建築会社を決定しました。

浴室は広さにこだわり、1.5畳のゆとりある空間に。採光のためFIX窓を取り入れ、さらに浴室テレビも設置。ゆったりとくつろげる、おしゃれなバスルームが完成しました。

1.5畳サイズのバスルームの写真

ダークトーンのアクセント壁と採光用のFIX窓が特徴の1.5畳サイズのバスルーム。浴室テレビを備え、リラックスしながら入浴を楽しめる空間に仕上げています(写真/ご本人)

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愛犬との暮らしを楽しく快適に。明るく広い2階LDKが中心の家

おしゃれなお風呂にするために大切にしたいこと

最後にまとめとして、おしゃれなお風呂にするために大切にしたいことを高橋さんに伺いました。

「お風呂は家族の疲れを癒やしてくれる特別な空間です。デザインにこだわったお風呂にすれば、きっとお風呂に入る時間が楽しみになるでしょう。
おしゃれなお風呂にするためのコツをいろいろとお伝えしましたが、全てを取り入れることは難しくても一部分だけおしゃれにするという選択肢もあります。例えば、大きめの窓を設けて開放感を演出したり、スタイリッシュな水栓を選んでみたりと、少し工夫するだけで浴室全体のデザイン性が高まります。ぜひ家族みんなが楽しめる素敵なお風呂を考えてみてください」

スーモカウンターに相談してみよう

おしゃれなお風呂のある注文住宅を建てたいと考えている方は、ぜひスーモカウンターに相談してみませんか。スーモカウンターでは理想に合った会社探しをはじめ、アドバイザーがお客様の家づくりを全面サポートします。注文住宅を建てたいけど何から始めたらいいの?という方も大歓迎。家づくりのヒントからお金のことまで親身になって相談に乗ります。
また、無料で参加できる17の講座も実施中。アドバイザーと1対1で行うため、質問も相談も好きなだけ可能です。気になるテーマを見つけたらぜひお近くのスーモカウンターで開催している講座に参加してみてくださいね。

取材協力/高橋秀明さん(プエルダホーム
取材・執筆/佐藤愛美(りんかく)